写真のある暮らし

パパママの初めての記念にマタニティとニューボーン|撮影時期やおすすめショットをご紹介

もうすぐママになる幸せな瞬間を写真に収めませんか?

赤ちゃんがお腹の中にいる時に撮影するマタニティフォト
生後20日ぐらいまでの新生児を撮影するニューボーンフォト
ふたつがあります。

マタニティフォト

これから産まれてくる我が子との最初の記念写真です。

大きくなるお腹をメインに撮影し、
妊娠中という限られた期間を形にして残しておくことの出来る
マタニティフォトは多くの女性が残したいと思う方が多いです。

マタニティフォトについて詳しくはこちら

ニューボーンフォト

生後3週間ごろまでの新生児期を写真に収めることです。
この時期の赤ちゃんはお腹の中にいた頃の状態に近いため
ママの胎内にいた時のポーズを写真に残すことが出来ます。

マタニティもニューボーンもその瞬間でしか撮影が出来ないものなので
特別感があり写真に残すことをオススメします。

ニューボーンフォトについて詳しくはこちら

 

マタニティフォトを撮る時期とおすすめの理由
衣裳や小物もご紹介

マタニティフォトを撮る時期は、
「妊娠中期から後期」にかけてがおすすめです。

特に、衣類を着た状態を撮りたい場合はお腹の膨らみが分かる、7ヶ月から9ヶ月頃だと
十分に存在感のあるお腹を撮影することが出来ると思います。

出産予定日が近い時期に撮影すると出産の準備が忙しかったり
体調管理が難しかったりするので、9ヶ月頃が安心です。

マタニティフォトは、妊娠中にしか撮れない特別な写真です。
妊娠中は時間と共に体型も変化していきます。お腹に赤ちゃんがいることで
作られる神秘的な体の曲線は妊娠中ならではだと思います。

人生の中でも妊娠期間はとても短く貴重な瞬間ですので、
「撮影して記念に残したい」という家族が増えている傾向があります。

また、マタニティフォトは単に妊娠中の姿を撮影するわけではなく
新しい家族の始まりをとらえた家族写真でもあります。

お子さまが誕生してからは、お宮参り・七五三・入学式など節目ごとに
成長の記録を残すために写真を撮ることがあると思います。

これらに加え、マタニティフォトは産まれる前の段階から思い出を
記録することが出来るのです。

マタニティフォトで撮ったお子さまが大きくなった時に
優しくお腹を触る母親の姿や幸せそうに微笑む両親の写真などが残っていると、
自分がどれほど待ち望まれて産まれてきたのかを実感します。

小さいうちはまだその貴重さを理解出来ないかもしれませんが
大人になっていくにつれて意味が理解できより深みを増す特別な
プレゼントになるのではないでしょうか。

 

マタニティフォトのおすすめ衣装

1.お腹を強調出来るマタニティドレス

マタニティフォトの魅力は、「妊娠中の姿を残せるところ」なので
お腹を強調する衣装がおすすめです。

中でも多く着られてるのは、お腹の丸みが分かるマタニティドレスです。

妊娠中以外は着ることがない貴重な衣装であり、お腹を圧迫することがなく
ポーズを取りやすい点も魅力の一つです。

お腹の部分が開いたセパレードタイプや、体のラインにピッタリと沿う
伸びる素材のドレスで思いっきりお腹を主張出来るものもあります。

マタニティ

 

2.私服でカジュアルに

普段の様子に近い写真が撮りたい方は私服で撮影するのもおすすめです。

体のラインにフィットするようなワンピースや体に負担のないような
ストレッチが効いた素材のものなどもあります。

夫婦や家族でリンクコーデをしたり産まれてからも同じようなショットが
撮れるような服装も面白いと思います。

 

マタニティフォトのおすすめグッズ

1.産まれてくる子とのお揃いコーデ

 

2.エコー写真

 

3.ドライフラワー

 

4.手作りの小物

 

阿部写真館プレイアトレ土浦では、マタニティからニューボーンまで
様々な撮影が出来ます。

当店は写真館ならではのかしこまった雰囲気ではなくカジュアルな空間で
日常の中にいる雰囲気を作りリラックスして撮影することが出来ます。

少しでもご興味持たれた方は是非、お問い合わせ下さい!

お問い合わせ・ご予約

 

ニューボーンフォトを撮る時期とおすすめの理由
残しておきたいショットや撮影時の注意点も

ニューボーンフォトは、
生後3週間程度の産まれたての姿を残す写真のことです。

撮影時期のベストは生後7日から14日とほんのわずかな期間でしか
撮影することが出来ない貴重なものなのです。

赤ちゃんが産まれて最初の記念撮影はお宮参りが一般的に多いと思いますが
生後1ヶ月が経過した赤ちゃんは新生児の頃の見た目とは大きく異なるので
お腹の中から出てきた姿を残せるとして撮影する方が増えてきています。

赤ちゃんは目まぐるしく成長しますがこの時期の成長のスピードは特に早いため
産まれたての赤ちゃんの特有な体つきや表情、雰囲気をしっかりとカタチに残すことが
大切になってきます。

マタニティフォトと同じく、成長したお子さまにニューボーンフォトを
残すことで「ママとパパにとって特別な存在なんだよ」という思いを
伝えることが出来ます。

 

ニューボーンフォトで残しておきたいショット

1.寝ている姿

 

2.ベビーラップに包まれている姿

 

3.裸の姿

 

4.エコー写真や指輪と

 

ニューボーンフォトを撮る時の注意点

産まれたての赤ちゃんとの撮影は気をつけないといけないポイントがあります。

まず、産まれたばかりの赤ちゃんの特徴を理解することが大切です。

 

1.首がまだ座っていないため危険なポーズはさせない

2.オムツ姿を撮影したい時には風邪をひかないように室内の温度調節をする

3.強い光は赤ちゃんの刺激になるのでなるべくフラッシュは使わない

4.長時間に及ぶ撮影は赤ちゃんの負担になるのでしない

5.赤ちゃんの安全確保と撮影を両立するには大人2人以上で行う

 

セルフで撮影する方も中には居ますが、安心安全に綺麗な状態を
撮影して欲しいという方は写真館で撮影してもらうのがおすすめです。

 

阿部写真館プレイアトレ土浦では、マタニティからニューボーンまで
様々な撮影が出来ます。

当店は写真館ならではのかしこまった雰囲気ではなくカジュアルな空間で
日常の中にいる雰囲気を作りリラックスして撮影することが出来ます。

少しでもご興味持たれた方は是非、お問い合わせ下さい!

お問い合わせ・ご予約

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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